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毎日、泥縄生活。
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空想読書感想文
「老人と海」
老人が海に抱いた強く希望に満ちた夢と、甘く切ない思いが、私の心を震わせた。特に、老人が時折見せた過去を思い出すような仕草が、印象に残っている。 海は、どうしてこんなにも広いのか。深くて、それでいて残酷だった。老人の心を通じて、それをよく考えさせられた。 老人を見守る隣人の人々は、彼を不幸だと思っていたが、私は違うと思う。確かに、勇気を出して夢を追いかけた老人は、何もかも失った。しかしそれでも彼は、何か達成感のようなものを得ていたと思う。 言葉に表せないような色をして、音を立てて波打つ海は、独特の潮風と雰囲気を持っている。海に対する鮮明な描写が、この本の一番の特徴だと思う。海に対して湧く、自分の感情が少しだけ変わった。 もしもいつの日か、私も海に行く機会があるのなら、老人と同じことしてみたいと思う。それだけで、もっと深く何かが分かる気がする。何故なら自分たち人間も、海に生かされているからだ。そしてもっと、あの広大な海を、大切に思っていけたらいいと思った。 言葉に表せないような色をして、音を立てて波打つ海は、独特の潮風と雰囲気を持っている。海に対する鮮明な描写が、この本の一番の特徴だと思う。海に対して湧く、自分の感情が少しだけ変わった。 ここは個人的に秀逸だと思いますね。 PR
あの夏、白いワンピース。
草原の中で子供のころと俺と白い服を着た2、3才年上の女の子と遊んでいました。すると突然戦闘機が襲ってきて、驚きのあまり呆然とする俺を女の子は「こっち!」といって手を引いて逃げ、草の茂みにその女の子と一緒に隠れていました。しかしなぜか俺は「この子といると撃たれる!」と思い、女の子を押し倒してそのまま逃げました。
東鳩
いきなりだけど僕が今まで見た中で認めているアニメはCCさくらとToHeart(2じゃない)と
苺ましまろ、あずまんが大王とアリスSOSの五つだけなんですよ。 そういったことで僕はしたくても意外とアニメの話を誰かと本気でしたことはないんだよね。 大体いまどきの奴らが見るのはらきすたとか・・・なんでしょ? らきすたに関してはドラマCD版の声優を引き継いだら俺の殿堂入りが六つになっていたのに なぜ・・・なぜこなたを広橋さんのままにしなかったのか・・・・ それが非常に悔やまれる作品でしたね。 だいたい「らきすたで一番好きなキャラは?」って話になってもみんなつかさ、とかかがみ、とか いってるのにあわせてたけど、俺は桜庭先生以外は別に好きじゃないんですよ。 でもアニメに出てないからみんなにわかんないし、アンニュイな感じになるから「おれもかがみ。」的なね。 オタ話で話をあわせるってなんだよ・・・俺は・・・ しかしながらみんなミーハー過ぎると思うんですよ。 っていうかみんなアニメが好きなんじゃなくてらきすたがすきなのかっていう感じだよね。 まあ別にそれはそれでいいんだけどそのくせに「俺はサブカルチャー研究者(オタクって言うのが恥ずかしいから僕はこう呼びます)の第一人者だぜ」的な空気出してものすっごい上から物言う奴がたまにいるんだよね。 らきすた自体、パロディ系のネタが多いからそういう勘違いをしやすいのかもしれないけど なんだか寂しい感じは否めないよ。 話がずれたけど最近の奴らはのちょっと昔のアニメは見ないよね。 もちろん見れないってのもあるのかもしれないけどさ、せっかくアニメがすきになったんだから 見て欲しいと思いますよ。 特に最近のアニメはCGがむだに多いし、話がそんなに面白くないし、 なにより狙ってる、っていうか変に媚びてる感じがあるんですよね。 だから最近のアニメはあんまり好きじゃないんですよ。 だからその話をしてるいまどきのサブ研の人たちとは話があわないんだよな・・・・ だから今でもそれによるゆるーーいフラストレーションがたまってるんですよね。 だからこうやって一人でアニメ評論してるわけです。 自分に対するツッコミとしては「俺は来栖川芹香か!」ってくらいぼそぼそと小さな声でね・・・ うん・・・まあ・・・伝わらなくても俺が面白ければいいんです・・はい・・・おやすみ。 古酢藻ヤマ次郎
豚小屋日誌
あの時はそれが最善だと思ってたのに今となっては・・・
脳髄ポエム 第一回
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プロフィール
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古酢藻ヤマ次郎&貧弱ピロシャ
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性別:
男性
職業:
片方は学生。
趣味:
サボり
自己紹介:
古酢藻ヤマ次郎と貧弱ピロシャは
別人格、っていうか別人です。 九月十二日、あの雨の日から二年たちました。 泥沼というのはもがけばもがくほど深みに嵌っていくんだと、二年目で悟りました。 後、ツイッター始めました。ブログより更新早いかも。 http://twitter.com/kosumoyamaziro ブログ内検索
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